2009.01.08 Thu
ご主人様が毎日・・・
年末年始と、ずっとずっとご主人様と繋がっていました。
それが当たり前のように、ご主人様は
お優しい言葉をいくつも、いくつもかけてくださいました。
いつもいつもご主人様がターミの心をあったかにしてくださいます。
ターミも、ご主人様のお心をあったかに出来る存在になりたい・・・・・

ご主人様のお声を、いつもいつも聞かせていただき、
一人じゃないんだよ、ここにいるんだよ。大事な存在だよと
ターミにちゃんと届けてくださいます。
ご主人様のお気持ちがちゃんと胸に響いているから
ターミはまったく不安なく、安心して、黙ってご主人様のことを待っていられます。
この安心感は何でしょうね・・・
そして、安心感の中でのご主人様という刺激。
その刺激は誰にもまね出来ない特殊で、新鮮で最高の刺激・・・・
ターミにはなくてはならない大きな大きな存在です。
居心地のいい空間や、居心地のいい人っていると思いますが
ターミはご主人様と、居心地の良さを求めているのではありません。
ご主人様も同じだと思います。
一緒にいて空気のような存在になりたいわけではないのです。
刺激的で、活動的で、いつもどきどきわくわくして
それでも、御互いが安心感の中で、繋がっている関係の中で
求め合う必要性・・・・
安心感と、居心地の良さはまた別のこと。
ご主人様との毎日は、本当に刺激的な毎日です。

一方通行ではなく、御互いが惹かれあっているという気持ちが分かり合えるから
そんな気持ちが、またすごくうれしくて。
繋がっている気持ちが、暖かくて、心地よくて。
夢を見ている気分に、時々なってきますが
でも、現実にご主人様は、ターミの目の前にいる存在する人であり
やっぱりどうあがいても、ターミのご主人様なわけで^^
ターミの全身すべての細胞が、ご主人様の存在を
受け入れようとしています。心も体も、精神も
ご主人様を求めています。

今年のターミは、何かが違います。
ご主人様を思う気持ちが、去年の今頃の気持ちと大きく違うのが解ります。
私だけを見て!とあがいていたターミから、ご主人様がおそばにいると
感じられる気持ちの余裕・・・・・これは大事なことだと思います。
そのおかげで、ひとつのことに集中できるようになりました。
散乱していた心がひとつになったとき、奴隷としての気持ちが
しっかりしたものになってきました。
ご主人様だけを見つめることが出来ました。
やっとやっと、ここまできました。
ご主人様、本当にターミは、いいスタートを切ることができましたよ。
愛をいっぱい届けてくださったご主人様に感謝しています。
どうそ、よろしくおねがいします。
ターミはご主人様の真の奴隷になりました。
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スポンサーサイト| ターミの心と身体 | 23:49 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑





































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| | 2009/01/09 00:00 | |