2009.01.03 Sat
牝奴隷と成り果てて・・・・・(3)
ご主人様の厳しい声が飛んできます。
おまえは何だ?おまえは誰の奴隷だ?
四つんばいで、手を縛られ、拘束されているのに
心が動物になれていません・・・・・
ぐずぐずしているターミにご主人様のビンタが飛びます。
ばち〜〜〜〜〜〜〜ん!!!!
きゃあ〜〜〜〜〜〜!!
吹き飛ぶようなビンタ・・・・ああ・・・あああ・・・ああああ・・・・・
ああああああ・・・・・・
ご主人様がにやりと笑いました。
急に,涎が出てきます。
脳がとろけそうなほど、興奮してくるからだ・・・
私は動物、私は牝犬。。。私は奴隷犬
私はマゾ牝奴隷犬・・・・ご主人様のマゾ牝奴隷犬・・・・・・ああああ・・

「よし!食っていいぞ!」の声がしました。
えさを与えられた犬のように、むしゃむしゃ
手を使わずに、ケーキを食べます。
顔のあっちこっちに生クリームが・・・
むしゃむしゃ、一所懸命に・・・・・・・
もうターミは、身も心もマゾ牝奴隷犬になっていました。
ワンワン・・・・言葉も犬のようになってきます・・・
ああ・・ご主人様のマゾ牝奴隷犬・・ああ・・・
ターミの興奮はどんどん上がっていきました。
その様子をご主人様はソファーに座ってみています。
ターミは顔を上げることも出来ないまま、
目の前のケーキをがっつくだけが精一杯。
がつがつ食べていたところに、誰かがお部屋に入ってくる音が・・・
キィ〜・・・・・・
続く・・・・(続きは明日のAM12:00、更新予定)
ブログランキング参加中です↓
←応援よろしくお願いします!
スポンサーサイト| 物語 | 18:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑






































管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| | 2009/01/03 20:51 | |