2008.10.05 Sun
とろっとろっのセックス
すべてがこの言葉で終わってしまう時間を頂きました。
どうして、ご主人様はそんなお時間を、下さったのでしょうか・・・
とろっとろっのセックス・・・・・・あまりの感動と気持ちよさと、やさしさに
自然と涙が出てしまいました。
いつものような、犯す、壊す、遊ぶ、楽しむ、使う、などという言葉は
一切使うところなく、ご主人様は、ターミを優しく優しく、抱かれました。
ターミを優しく、包み込むように、静かに
ご主人様のペニス様を挿入されている状態で
抱きしめてくださいました。ぎゅう〜っと、でも、やさしく・・・
「ターミ、声を出さずに、感じてみてご覧。私のぬくもりを感じるだろう」
声を出さず、声を殺してみます。わ〜となって頭を真っ白にするのではなく、
意識をはっきりさせて、ご主人様の動きを感じるようにターミも心を静めました。
細胞の一つ一つを感じられるように静かに優しく、ご主人様はターミを扱われました。
優しいキスをされました。こんなに優しく、ゆっくりとした舌使い・・・・
唾液をごくりと飲み込めるほど濃厚で、セクシーで、そして、優しく絡み合うキス・・・
首筋を這う舌・・・・・耳まで這わせるご主人様の舌が、それだけの生き物のように
つつつっーーーーっと這ったかとおもうと、ぬらぬらといやらしく這い、
溶けてなくなりそうなほど、気持ちがよくて
おもわず「あああぅ・・」と、声が漏れてしまいました・・・・
いつもはがぶりとかむ耳を、かまずにアマガミされるご主人様・・・
アンッ。・・・・・・・どうしようもないほど体がとろとろになっていきます。。。。
「声を出さなくても感じられるだろう?」
耳元で、ご主人様がそういわれます。
ああ・・・・声も出さず、こわれず、まっしろにならずとも、
こんなに感じ、こんなに悶え、こんなに満たされ、
こんなにトロトロな体になるなんて・・・
ああ。。。。こんなに幸せだと思うことってあったかな・・・・
こんなに満たされる肌のふれあいってあったかな・・・
こんなに気持ちがいいセックスしたことがあったかな・・・
ああ・・・・女として生まれてきて本当によかった・・・・
そう心から思えたとき、またどうしようもないほど涙があふれました・・・
幸せ・・・・・・

ご主人様が、ターミの涙を吸い取ってくださいます。
ターミの顔中に、優しいキスをしてくださいました。
両目のまぶたを閉じたその上から、キスを・・・・・
あああ・・・・・・幸せです。死ぬほど、幸せ・・・・
気持ちがいい、幸福感に包まれます。
ご主人様が、腰を振らずに、ターミのオ○ンコの中で
ペニス様をビクン、ビクンと動かします。
「感じるだろう?私を感じるだろう?」
静かな時間、ご主人様のペニス様の脈動だけを感じます。
アンッ、あんっ。・・・・・・・びくんっとなると同時に、オマ○コもキュンッとして
お互いに、感じあう時間・・・・・・
腰を振って、オマ○コを刺激され、突かれ、犯され、壊されるような
激しいセックス・・・ご主人様の玩具となったターミには
拒否権もありません・・・・そんな壊れるセックスをしてきても
ターミはご主人様に使われることが幸せで、喜びで
そして、体も反応し、気持ちがよくて、逝き狂っていました。
狂うほど、気持ちがいい、玩具と成り果てたそのターミの反応をも
楽しむご主人様はもっともっとターミをいじめて、ターミを壊し
ターミをどこまでもどこまでも、壊し続けるご主人様。
もっと泣け!もっと叫べ!もっと狂え!
ここはどんなに声を出しても誰にも聞こえない地下室だ。
誰も助けにはきてくれないぞ、叫べ!叫べ!
おまえの狂った顔を見るのも楽しいものだ!
そんなご主人様の奴隷になったターミには、そんな興奮が
一番の幸せだと感じていました。
自分が気持ちよくなるのではなく本能的に快感を得ること・・・
ターミのすべての反応でご主人様に楽しんでいただくこと・・・
痛みも、すべてのご主人様から与えられる刺激を快感にかえること。
奴隷として、与えられた興奮は、それだけだと思っていました。

自分が気持ちよくなってはいけない・・・
どうすればご主人様が気持ちよくなっていただけるかを考え
心も体もご主人様のためだけに使い、いかにご満足していただくか・・
それがターミの喜びであり、ご主人様の楽しまれることがターミの幸せだと
ご主人様に教えていただき、身に付いたターミの快感・・・・
そんなターミに育てておられるご主人様が、どうして
ターミに、女性として、自分自身が「気持ちいい」と感じる時間を下さったのか・・・
おまえは一般の女ではない。奴隷なんだから受身のマグロ女ではいけない。
常に考えて、常に身を使い、常に私を楽しませられるかを考えて行動しろ!
そんな言葉が聞こえてきそうな瞬間・・・・・今まさに受身のターミです・・・
ご主人様に与えられて、ご主人様のそのとろけるような愛撫や
静かに感じられるそのペニス様の脈動を感じるだけのターミの受身の体。
壊れずとも、わめかずとも、真っ白にならずとも、
こんなにこんなに感じることができるなんて・・・
本当に驚くほどの快感を頂、ご主人様の偉大さを感じました。
どのくらいの時間が経ったのでしょう・・・
とろっとろっになったからだ、オマ○コ、脳、細胞。
すべての反応をご主人様はどう思われながらご覧になっていたのでしょう。
これだけご主人様のおそばで、奴隷としてこの身をつかい
何度となく犯され、そしてご奉仕させていただいてきたか、解らないのに
また初めての世界を見せていただき、感動しました。
こんな感動は初めてです。

奴隷になると決めて、ある程度の覚悟はしていました。
女性としての性的快感、女性として愛される喜びはないのだと・・・
奴隷は使われてこそ意味があり、奴隷は使いたいと思われることが花・・
奴隷の精神は、どこかで、何かを捨てなければつとまらないものだと覚悟していました。
何かを捨てても欲しかった生きている意味。
何かを捨ててしまっても惜しくないと思った、使われる喜び。
「必要性」がターミの欲しかったすべてだと思っていました。
女性として感じられるからだと心の喜び
そんな幸せもを、ご主人様はターミに与えてくださり
感じるように教えてくださいます。
この世にあるすべての「感じる喜び」を
ご主人様がターミに見せて下さろうとしているのが解ります。
「愛」「真心」「喜び」「幸せ」「充実感」「安らぎ」「癒し」
ご主人様が与えて下さるすべてが、ターミの心の成長と
心の輝きを大きくしてくださり、人間としても、女性としても、奴隷としても
大きく大きく、誰よりも一歩前を行くターミに繋がっているのだと実感します。
「ばち〜〜〜〜〜〜んっ!!!!!!!!!」
ビンタが飛びました。それも、強く大きな音のする痛いビンタ・・・・
「ひゃっ!!!!!」
いきなりでびっくりしました。
ああ・ご主人様。うれしいです。また奴隷に戻してくださるんですね。
ご主人様の愛されるマゾ牝奴隷ターミに戻してくださるご主人様が
ターミは大好きです。やっぱり、ご主人様は素敵なお方。
ご主人様、本当にありがとうございました。
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| | 2008/10/05 23:19 | |