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エゴイストに魅せられて

人間以下の家畜奴隷・・・・・そう呼ばれることが何より嬉しいターミ。四つんばいで、牝豚に成り下がり、すべての穴を犯され、悶え苦しみ、快楽をむさぼる淫乱で、変態で、最下級のマゾ豚として・・・・そんな世界で生きていきたい・・・

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沢山の手・・・

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こうして、あのときの自分を、冷静に見て、どう感じたかを書いていますが
そのときは、ターミは精一杯でした。
精一杯で、四つんばいで立っていることだけで精一杯で・・


恐くないはずがありません。

不安じゃないはずがありません。

・・・・・・・楽しいはずがありません。







・・・・・・・ただただ私は、ご主人様のおもちゃです・・


そう心を決めて、今という時間を精一杯
ご主人様の奴隷としてお勤めしました。



四つんばいで目隠し。



おっぱいをもまれ、御尻を触られ、背中をなでられ
いろんな手が、ターミの体に伸びてきました。







それは、荒々しくではなく、ソフトに、やさしく、やさしく・・・



それでも、ご主人様の温度ではないことが解ります。
ご主人様ではない、男性ゲスト様に、触られ、
「お好きに、ターミを使ってください」という思いでターミは体をくねらせました。



ターミのいやらしい姿を見てください。。。。。


体をくねらせ、ターミのその姿をゲスト様に見せて
楽しまれているであろうご主人様・・・・


・・・・・・・ご主人様がお喜びなら、ターミはそれが何よりです・・・・




・・・・・ただ、ひとつ・・・・・感じてはいないのです・・・・・






心の声・・「気持ちよくなんてない・・・ご主人様に触れていただきたい・・」








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そう思った瞬間・・・・
御尻を鷲掴みにし、爪を立てる刺激が走りました。



ああああああんんんん〜〜〜〜!!!!!




今までにない声を出してしまいました。


ご主人様ああああ!!


思わず、口走ってしまいました。


それは紛れもなく、ご主人様の感触。
ご主人様の与えてくださった手のぬくもり、刺激。



ご主人様がおそばにいてくださる。ご主人様が見ていてくださる・・・
ご主人様。ご主人様・・・・・・



鞭のときも、おさわりも、ご主人様とゲスト様の
その感触がはっきり解るのです。



顔を踏まれ、爪を立てられ、オマ○コにバイブ、アナルにもバイブを入れられ
今度は、狂ってもがき苦しむターミを、ご主人様は作られるのでした。



以前から、

ゲスト様の前では、壊れるほどのターミを見せてはいけない。
壊れるのは、私の前だけにしなさい。



そういわれていましたので、どんなターミになるのか・・・と
自分自身、わかりませんでした。

2穴バイブ責めは、ご主人様との調教では
欠かせないものとなっていますし、口にタオルを当てられた時点で
ゲスト様にも、そんな激しく腰を振り、声を出しで、もがき苦しむ
ターミの逝き地獄を見ていただいてもいいんだ・・・ということを悟りました。




バイブの刺激に、体を震わせ
腰をくねらせ、もがく苦しむ、バイブによる逝き地獄責め。



狂って・・・・・狂って・・・・・狂って・・・・・




本来、ご主人様の前で見ていただくターミを
ゲスト様にも見ていただく初めてのお時間・・・・




このときもまた・・・・・





いつものようにご主人様は、逝け!
おっしゃいましたけれど、ターミは逝くことができませんでした。


ゲスト様が見ているからではなく・・・・・
ゲスト様が、アナルバイブを刺激しているのがわかったからです。
ゲスト様が、どのようにバイブを使おうとも、ターミはご主人様のご指示通り
ゲスト様の目の前で逝き姿をご披露しなくてはいけませんでした・・・・・



なのに、体は、その今までにない不思議なアナルへの刺激が気になって
すべてをご主人様とターミの空間には出来なくて、
逝くことなんてできませんでした。





逝け!といわれて逝けるほど、ターミは簡単な体ではない・・・・と
改めて知った・・・・のです。







ターミは、ご主人様の刺激が欲しかった・・・


申し訳ございません・・・・・・そんな落ち込んだ気持ちと、
ゲスト様へご満足いただけない気持ちが押し寄せて・・・・




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自分よがりになることを何より恐れていましたが
やっぱり、ターミはご主人様による刺激がないと
逝くこともできませんし、没頭して、真っ白になって
壊れるほどに狂うことも、よだれを流すほど感じることも
出来ないと思いました・・・・・・



ご主人様の手と、ゲスト様の手。


ご主人様の刺激と、ゲスト様の刺激。



同じ事をしても、同じような刺激でも
ターミにはちゃんとその差を感じ取り、その反応も違い
ご主人様だから・・・ご主人様のおそばだから
こんなにも幸せなのだということを再確認すると共に
誰にでも犯され、誰にでも遊んでいただき、おもちゃになって
ゲスト様に楽しんで、喜んでいただける奴隷には程遠いなと思いました。





申し訳ない気持ちいっぱいになりました。



そして、いまさらながらにご主人様の偉大さを感じました。






ご主人様のご命令は絶対です。
ご主人様のご命令自体に感じるターミ・・・・



ゲストにおまえの体を使ってもらおうな


そうご主人様はいわれ、ターミは「それがご主人様のお望みならば」
そう思う気持ちと共に、ああああ・・・・ああああ・・・とうとう来てしまった
ついにこの日が・・・と身を震わせるターミでした・・・・・・







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| ご調教 | 07:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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興奮の鞭

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力のない鞭・・・・・きっとベルトを使っているであろうその鞭は
ご主人様に頂く「興奮の鞭」とは、まったくちがっていて
ゲスト様によるものだと、一発の鞭をいただいてすぐにわかりました。



ゲスト様・・・・・




本当にゲスト様がいらっしゃるんだ・・・・



目隠しをしているので、お姿もわからず
そして、あまり人の気配を感じません・・・・



静かに・・・・・お部屋のどこかでご主人様と
その顔の知らないゲスト様がいらっしゃるんだ・・・・
そう思うと、自分の置かれた奴隷という立場が
さらに重みを増して、従いたい気持ちが強く・・・
ご主人様のマゾ牝奴隷ターミとして、初めてのゲスト様との
ご主人様に頂くご調教を、精一杯努めたいと
心から思いました・・・・



そう、心から思えるほど・・・・・ターミに少し余裕が出てきていたのです。




興奮していたターミの体は、ゲスト様の鞭でクールダウンし始めていました。



・・・・・そう思ったころ、また違う重みを感じることとなりました。



バシン!!バシン!!!


それは、背中への鞭でした。
さっきの御尻に頂いた鞭とは、音も、重みも違うものでした。


痛みというより、ヒットしている鞭・・・・・

何発も、間髪いれずにバシン、バシンと鞭を頂きました。




・・・・・・・・・・・やっぱり・・・・・



その鞭も、ご主人様のものではありませんでした・・・




しっかり体に沿うように鞭は走り、重みもあるのに
脳がすごく冷静で、全裸の四つんばいターミなのに
こんなに恥ずかしい格好を、ゲスト様にさらし、
マゾ牝奴隷豚として落ち、恥ずかしく、淫乱で、淫らな姿を
さらしているこの時間であるというのに・・・

どうしても、どうしても、頂く鞭では
体が興奮しませんでした・・・・



自分をどう表現していいのか、つまずいていました・・・


気配はしないものの、ご主人様ではない鞭を2種類感じ
確実に、そこにはご主人様以外のゲスト様という存在があるという事実。
それでも、どんな気持ちで、どう自分を見ていただけることが
ゲスト様に喜んでいただけることなのか・・・・・


少し冷静でいながら、少しまごまごした気持ちでいました。


こんな気持ち・・・・ご主人様のご調教では初めてでしたから・・・



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体の反応が止まったターミ・・・・・・


自分の中で変な空気が流れ始めたと感じたころに・・・・・







バッチ〜〜〜〜〜〜ン!!!!



すごい鞭が振り下ろされました。




バチ〜ン!!!バチン!!!!



それは、ターミの御尻・・・・太腿・・・うち股・・・・
背中と、胸・・・・・・・・・・・・・
ありとあらゆる場所に・・・・でした。



あうっ・・・・・あうっ・・・・・あううううう〜〜〜〜




ターミのあえぎ声が変わります。



今まで、冷静に頭であれこれ考えていたというのに
スコ〜ンと、いつもの奴隷ターミになれるのでした。




ああああああ・・・・・・あああああ・・・・


悶え、苦しみ、興奮し・・・・


のた打ち回りながら、それでも体勢を崩せば建て直し・・・
逃げたくても逃げられない・・・・・・
追い込まれる興奮がそこにはありました。
一発、一発の鞭が、ターミに襲い掛かり、一つ一つの鞭が、
ターミに話しかけてくるほどの興奮と刺激を感じました。



「おまえは何だ?おまえは何しにここへ来た?」



オマンコも、ジュワとしてくるのがわかりました。




ご主人様ああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜



ターミはご主人様のマゾ牝奴隷です。
ご主人様のお喜びのために、ここに参りました・・
ご自由にお使いください。ご主人様のお好きにターミを・・・




そんな気持ちを頂く、鞭のご調教となったのです。

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ご主人様の鞭が嫌いでした。


痛くて、重くて、恐かったからです。



「鞭だけで逝くようになれ」


当初から、ご主人様はそのように言われていて
何かの刺激があるから、鞭の痛みが生きてきて
すごい興奮に繋がるというのが、ターミの感じ方でしたけど
ご主人様のあの重くて、痛い鞭だけで・・・なんて
無理だと感じていました。


俺の奴隷を辞めたいか?



そういう追いこめられたときに、
恐ろしい鞭の痛みを耐え抜くことが出来た・・・というのが
何よりの本音・・・・・でした。





それなのに・・・・・・・





ご主人様に鞭を頂いたときに
ああ〜幸せ・・・ああ〜うれしい・・・ああ大好き・・ご主人様の鞭・・



そう、素直に感じたのでした。



ご主人様の鞭は、ターミを追い込み、ターミの反応のすべてを捕らえ
どう感じ、どう興奮し、どう痛みに耐え抜き
ターミがどこまで頑張れ、どこが限界なのかを全て把握している・・
そんな生き物みたいな鞭なのです・・・・・



今まで、ご主人様以外の鞭を、頂いたことがなかったですし
こうして、ご主人様の鞭を、分析などする余裕もなかったですから
自分でも不思議なくらい・・・・な、感情です。




ご主人様・・・・・ご主人様・・・・ご主人様・・・








ターミは、ご主人様がいらっしゃるであろうこの空間で
ゲスト様のことを一番に考えず、ご主人様の存在ばかりを求め
ご主人様のことばかりを想い、ご主人様を呼び続けていました。




ご主人様・・・・ご主人様・・・




それが正しい奴隷としての心構えではないと知っていながら・・・





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| ご調教 | 08:01 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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妄想?現実?ああ・・ご主人様・・・

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今回は、時間が少ししか取れないけど、それでいいな?

そんなふうにご主人様はおっしゃいました。


ご主人様のお忙しさは、十分承知です。
ご主人様の貴重なお時間をいただけるだけで十分幸せです。
ご主人様のお好きなように使ってください。

短い時間でも、誠心誠意心をこめてご主人様のご満足のために
わが身を使い、楽しんでいただきたいです。
せい処理だけで、すぐに帰らされても・・・それでもうれしいです。
ご主人様が使いたいと思ってくださることが何よりうれしいです。



短い時間・・・・・・ご主人様が、わざわざそういってくださったにもかかわらず
ご主人様が、今日会議に使うといわれていたホテルの一部屋を
予約してくださいました。


ホテルに入って、体の手入れをして待て!


会議がいつになるかわからないから、部屋で待機していろ!







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ターミは、アナル洗浄を、何度も何度も繰り返していました。

最近は、3つの穴を使っていただくのが当たり前のように
ご主人様はターミの口も、尻の穴も、オマンコも犯されます。
またご奉仕にしても、ターミは3つの穴を使って、
ご主人様のお喜びに繋がる行動をとりたいと思います。


ご主人様がいつ来てくださっても、快適に過ごしていただけるように
あれこれ手をかけ、お部屋の準備しました。


調教道具をテーブルの上に並べました。

縄、オマ○コバイブ、アナルバイブ、洗濯ばさみ、ローション、
そして・・・・・コンドーム・・・・・・・



前回のこともあるし、必要ないとは思いましたが
ご主人様の、ご調教前のお話・・・・・どうしても
気になる笑い方されていて・・・・・もしかして・・・もしかする?





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お部屋に入って、約1時間半後、ご主人様からのお電話が鳴りました。



あと、2分後に部屋に上がる!




その言葉だけで、電話は切れました。



2分って、すぐです・・・・・・・・・・・・


ターミは大急ぎで、ご主人様のご指示通り
アイマスクをして、全裸で、扉側にオマ○コが見えるように足を開き
オナニーをして、ご主人様のお越しを待ちました。





ガチャ・・・・・・ガチャガチャ・・・・






扉が開く音がしました。


ターミの体がびくっとなりました。



ご主人様が入ってこられる・・・・ああああ・・
ご主人様のご調教が始まった・・・・
ああ・・お会いしたかったご主人様・・・・

あああああああああ・・・・・・・・ご主人様のお越しだけで
うれしくて、感じて、ジュンジュンして、たまらない気持ちになりました。



足音を確認します。


ご主人様・・・・一人・・・・?



今日も、きっと、ご主人様だけなんだ・・・と。



少しだけ、ほっとしたターミ。
オナニーだけは続けています。


ターミは自然に、ご主人様、ご主人様。ご主人様・・・
何度も何度もそう呼びながら、オナニーショーを見ていただきます。
ご主人様のお顔が見えないので、どんな表情をされているのかわかりません。

ご主人様の存在は感じるけれど、見えない状態で
耳だけを頼りに、ターミは四つんばいオナニーを続けました。



あはあ・・・・あはん・・・・ああん・・・・・



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シュルシュルシュル・。。。



ベルトを抜く音が聞こえました。


ターミは最近、このベルトのはずす音を聞くだけで興奮しています。



あああああ・・・ああああ・・・・


ベルト鞭を打たれる前から、感じてしまいそうです。













 ぺチン・・・・・・・






んん・・・・・・

・・・・・・?



何か違和感を感じます。




ペチンッ・・・・・





え?・・・・・・・・・・・あれ?




ぺチン・・・・






御尻を叩くベルト鞭なのですが、どう考えてもご主人様の鞭ではありません。


もしかして・・・・・・・・?!



急に恐くなってきました。



えええ???????もしかして・・・・もしかして・・・・・・



ごしゅじんささまああああああ




ターミのオナニーの手が止まりました。



ご主人様・・・・・ご主人様・・・・

ターミはご主人様の名前を呼び続けるのでした・・・・






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| ご調教 | 00:35 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

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ご調教前のご主人様の妄想

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主: 私は5時から、○○○で会議です。大阪と東京から来客です。


ターミ ○○の ロビーですね。解りました>会議


主: そうそうっ!!このゲスト達を部屋に呼ぼうかなぁ〜〜〜〜(^^


ターミ:  ううううううう〜〜〜〜^^:


主: ふっふふふふ^^


ターミ:  んもう^^


主:  ターミがどんな顔するか?楽しめそうだな。^^


主: まずは、部屋で、ターミが御茶を入れる。


主: そして、みんなの前で、服を脱がせる。


ターミ:  ううう。。


主: ストリップだっ!(^^


主: それが済んだら、全員にビールを御酌する。素っ裸の姿で・・・。


ターミ:  はずかし・・・


主: みんながおまえの身体を見る・・・。


主: 誰かが尻に触る・・・。


主: 誰かが、オッパイを揉む・・・。



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主: でも、そこまでで、なかなかオマンコには触れない。


主: ターミはみんなに囲まれて、奴隷正座。



主: 誰かのグラスがなくなったら、膝まずいてビールを注ぐ。


主: 一通り、おまえの身体を眺めたら、まず誰かのペニスをシャブル。


ターミ:  ううう・・・


主: 四つん這いで、尻を振りながら・・・


主: そうすると、誰かがターミの髪の毛を引っ張る。


主: 隣の人の前に四つん這いのまま・・・・ペニスをしゃぶる・・・。


主:  そこへ・・・・誰かがオ○ンコへ指を入れる・・・・


主: 俺は、その様子をず〜〜〜〜〜っと見ている(^^


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ターミ:  いじわる・・・

主: 延々と続く、御奉仕Time.。


主: 誰かが、四つん這いのターミをいきなり後ろから犯す・・・


主:  ターミは四つん這いで口にもペニスが・・・


主: そのまま後ろから犯される。



主: ふっふふふふーー


ターミ:  ふふふふ〜って・・・^^;


主:  如何・・・・・。


ターミ:  如何?って〜・・・・・もう〜


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主:  色々と考えてみよう。


ターミ:  いろいろ考えないでください〜〜〜


主:  私が電話したら、アイマスクをして、オナニーをして待てっ!


はい!必ず、○時にはホテルに入っておきます。



主: 初めから全裸でいろ。全裸でオナニーだ。


ターミ:  はい!ご主人様!
 

主:  その方がマゾメス豚奴隷らしい。みんなも遠慮がなくなるだろう。


ターミ:  うううう・・・・


主:  おまえの身体を使うのにな。ふっふふふふ(^^






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| ご調教 | 07:40 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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